1890年以降、粋なフランスの象徴に

フランスのサトウキビ砂糖の歴史を象徴するラ・ペルーシュは、フランスの美食と文化遺産の一部を成しています。
1890年のパリ万国博覧会でお墨付きをもらってから、ラ・ペルーシュは、フランス国内外で、世界中が羨むようなフランス風のエレガンスと洗練をもたらしました。
個性的な形と、あたたかみのある琥珀色、そして独特な味わいで、ブランドの象徴とも言えるこの不揃いな形をした砂糖は、時の経過とともに、人々が追い求めるフランスのライフスタイルを象徴するものとなりました。

ラ・ペルーシュの歴史